お店について
神戸発パン職人がつくる まぼろしのラスク
お店の紹介

1952年
昭和27
先代が飴屋から転身、手作りパンの指導を受け松井ベーカリーを創業する。
1973年
昭和48
先代の店に息子(現店主)が入り、親子でパン屋を営む。
1980年代
後半
第一次食パンブームで、食パンの売り上げが急増。ラスクを作る為に焼いた食パンも売り切れ、お客様から「まぼろしのラスク」の名前がつく。
1995年
平成7
阪神大震災で店舗が全壊。避難所等でボランティア活動をするかたわら、余った材料で、たこ焼き屋などをして、店の再開の日を待つ。
1995年
平成7
プレハブの店舗で営業再開。
1996年
平成8
大石店開店。
1997年
平成9
新在家店(写真下)を開店。食パンの製造量も増え、ラスク用の食パンも焼ける環境になる。
2000年
平成12
紅茶ラスク誕生。この後、TV出演をきっかけに「まぼろしのラスク」がブームになる。
(TV·雑誌の記録は「お知らせ」ページをご覧下さい)
2005年
平成17
抹茶ラスク、苺ラスク誕生。
2005年
平成17
阪急百貨店催事 
『うわさのお店、すてきなあの人』に出店
1996年当時
1995年当時の店舗


お店の紹介

店
松井ベーカリー
所在地 〒657-0035 神戸市灘区友田町3-3-11
TEL/FAX 078-854-5050
営業時間 AM 6:00〜PM 7:00
定休日 毎週日曜日・祝日
E-mail rask-i@maboroshi-rasuku.com
お店にはラスクのコーナーがあります。
お近くにこられた際は、是非お立ち寄りくださいませ。
 
地図
 


 
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